 
(大分県日田市大山町)
「咲き始め」ました (平成22年1月24日現在)
日毎に、春らしい気候になってきたように感じます。梅の花もちらほらと目につくようになりました。
梅の花は、2月中旬〜3月上旬に見ごろを迎えそうです。開花情報は、随時お伝えしていきます。
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「身土不二」という言葉を耳にします。これは、「健康な土が、健康な食べ物を育て、健康な人をつくる」ということだそうです。
まさに、我が家の農業も、土づくりから始まり、自然の力を賜りながら、皆様に安心してご利用頂ける農産品づくりに精進しています。
「いつまでも健やかな生活をおくりたい」これは、私たち誰もが目指す大切な目標です。
農業を通じて、皆様の健やかな生活を応援できればと願っています。
いつも我が家の農産品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 |
「梅の開花だより」 〜ほんの一部の花が咲き始めました。(h21,1、20撮影)
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咲き始めた梅の花の様子です。
小粒の実を着ける種類の梅の花から
開花し始めます。 |
《やっぱり梅干し》
健やかな体を保つには、しっかりと食事を摂ることが基本です。
日本人の食を支えてきたご飯に梅干しは、わが国を支えた伝統食の象徴です。
この食文化こそ、四季を通して味わえるものです。
こんな梅干しだから、食卓に欠かせない食材です。
このページ下面に掲載してあります、明治政府の文部省が著作し
教科書に掲載された「梅干しの歌」にもありますように、梅干しは運動会に必ずついていくもの、
生活に欠かせないものと表現されています
「梅干しは今も昔も元気のもと」江戸時代から伝わる、疲れを癒す保存食。
梅干しは、意外といろんな食べ方があるものです。いろいろ試してみてください。
また、「こんな食べ方おいしいよ」という情報、教えてください! |
ご家族、お友達と「ゆったリズムin大山」 (農園においで:ファームイン)
「おいしくて体にいい、そんな農産物をお客様に安心して食べて頂きたい、そんな思いで農産品(商品)づくりをしています。

我が家の梅干しは、シワがあって、
肉厚で、食べたときに果肉がトロトロ
で、ジューシーな味わいが特徴です。 |
我が家の周辺施設 
・豊後大山ひびきの郷・・・リキュール工場見学、食事、温泉
宿
泊、買い物ができる、レジャー施設です。
・道の駅水辺の郷おおやま・・
食事、川(水)遊び、食事、農産物の買い物
カヌー体験などができる、レジャー施設です
・木の花ガルテン・・
農産物の買い物、食事、梅蔵見学ができる施設です
・日田市観光協会・・・日田市の観光情報はここからどうぞ
・大分県日田市…人と自然が共生し、やすらぎ
活気笑顔に満ちあふれた交流都市 |
【知ってましたかこんな詩】
明治43年文部省著作 明治の小学校教科書に
掲載された「うめぼし」の詩

(この詩は、お客様より頂いたものです) |
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(日田おおやま梅まつり)

今年で第30回を数える、おおやま梅まつりが
開催されます。九州有数の梅園で、春の
訪れを感じてください。催しものもあります。
開催期間 平成22年2月21日〜3月21日
場 所 おおくぼ台梅園(日田市大山町) |
(我が家の農園風景)

梅の開花は、2月中旬頃からです。
すももの花は、3月中旬頃からです。 |
(我が家自家製ジャム) 完熟うめジャム、完熟すももジャムの
2種類です。とれたての味をそのまま
詰め込みました。美味しいですよ。 |
(我が家の高菜です)
高菜は、浅漬けにしてお届けしてます。
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(いらっしゃいませ)

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(雪景色の我が家)

こんなに降りました。積雪5cmです。
〔09年12月31日撮影〕 |

雪のすもも園。 |

(上の写真:今冬の初雪)
我が家より、烏宿山を撮影したもの
です。 〔09年12月19日撮影〕 |

積雪2〜3センチといったところでしょうか。 |

車も、こんなに雪で覆われました。
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天領日田の干ばつの危機(大飢饉の
恐れ)を、防いだと云われる、烏宿神社
中腹にある御池の水(幻の水と呼ばれ
ていた)で体を清めて、標高550メートル
の山頂にある神社をめがけ駆け登り
ます。 |
(烏宿神社霜月まつり
はだか参りの様子)

ようやく到着です。
今年1年のお礼と新しい年の
安全を祈願しました。 |

参拝者およそ30人全員で記念写真
です。参拝者には、福岡市や北九州市
から駆けつけた方もいらっしゃいました。
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